コンカラーズ・ブレード:ソード&シールド

コンカラーズ・ブレード

Conqueror's Blade シールド&ソード

コンカラーズ・ブレードには11種類の武器が存在しそれぞれスキルや立ち回りが

全く異なります。(装備できるアーマーも違う)

今回はAI兵団と共に最前線で戦う事を得意とするソード&シールドを紹介します。

とても硬く粘り強い

まず一番最初に動画を載せていますがこの動画から最前線で耐えられる打たれ強さが

伝わっていれば良いのですがポイントをまとめます。

重鎧を装備出来る

盾を構えながら戦う事が可能

回復スキルを所有する

PvEでも活躍

盾とこの回復スキルを上手く使う事で前線を維持する事を可能にします。

私が使うスキル紹介

6種類の必殺技(スキル)に加えて2種類の超必殺技

超必殺の注意点

2種類あるが同時に二つは装備できない

武器別に存在するスキル書が複数必要でレベルが上がる事に必要枚数も増える

スキル書以外にもスキルポイントが必要となる

超必殺の注意点を紹介しておきながらまだソード&シールドに関しては取得出来て

いないので、こちらの4つのスキルを使用しています。

左上Q・右上E・左下T・右下Rの順番で装備しています。

QERTは自由に変えられるので使いやすい様にカスタマイズしましょう。

勇猛斬撃

命中した敵の移動速度を-50%,6秒間与える効果があります。

この効果によって手負いの将軍を仕留められる確率がぐーんっとあがります。

追撃などあまり得意ではありませんが兵団か味方がとどめを刺してくれるはずです

盾撃

主に硬直を解除するために使用します。

完全にノックダウンを受けてしまうと厳しいですが硬直による行動が出来ない状態

から復帰をし、後ろへローリングなどを挟みスキルをキャンセルそのまま

ピンチから逃れるのに利用できるのでとても便利です。

敬虔な祈り

一番の強みだと思います。

このスキルのおかげで回復する事が可能なのでスキル発動後にシールドを張り

守りと回避に専念する事で1対1などの戦いでも死の淵から蘇ります。

スキルレベルが3になると周囲の味方もわずかながら回復が可能で兵団もわずかに

回復します。

防御打撃

こちらは左手の盾で頭をガードしながら目の前の敵を切りつけるスキル

攻撃を当てる事で回復する事が可能なのでしっかりと当てる事を意識したい。


好きなスキルを選ぶ

スキルは映像付きでしっかりと能力の説明があるので6つのスキルから自分が

使いたいと思う物を選び自分なりの戦い方を見つけましょう。

移動速度を上げるバフ(周囲の味方にも効果あり)や超必殺技は攻撃的な効果になるので

攻城戦以外のデスマッチなどでも活躍してくれそうです。

別の武将を作るべき?

私は最初弓で始め現在では合計で8つの武器を使用可能にしました。

最初に選ぶ以外の武器は共通スキルポイントを200消費をすることで使用可能となります

最初は一つの武器スキルを上げていくことをおすすめしたいです。

コンカラーズ・ブレードでは他の将軍も作る事が出来るので新しく作り違う武器を

使うと言うのが手間はかかりますがお勧めできます。

スキルレベルが後半になるとスキルポイントをためるのが大変で分散してしまった場合

全てが中途半端になってしまいます。

初めから色々な武器に手を出してしまうとスキルポイントが足りず各武器に用意された

強いスキルが解除出来ずあまり楽しめない状態に陥ってしまうと思うので

なるべくそれだけは避けてほしいと思います。


1将軍で他武器を解除するメリット

味方の武器を見つつバランスを取れる

兵団を新たに解除する必要がない

味方に遠距離武器が多ければ前衛武器を選択するなどの調整を行える

1将軍で一つの武器を使い続けるのが好きな人は将軍ごとに武器を変える

飽き性で色々使いたいけど1から作るのはめんどくさい人は1将軍を使い続け

武器を解除し色々使うというやり方で良いのではないでしょうか。

個人的には8つ解除した事でスキルポイントのロスが大きく後悔はあります。

多くても3つぐらいに収めればそれほどつらくないと思うので目安として

戦鎚はスキルポイントを必要としないので3+1の計4種類でどうでしょうか。


武器の選び方は自分のプレイスタイル

それぞれの武器がとにかく魅力的なので色々情報を集めながら武器を試し

自分の使いたい武器を使い込んでみてください。

動画の途中で見られる双剣の華麗なキルや槍の範囲攻撃など本当に魅力的な

武器ばかりです。

個人的には使った中で好きな武器は野太刀/ソード&シールド/ロングボウ

野太刀:ライフスティールが強力で戦いながら回復する

ソード&シールド:前線を維持し粘り強く、何より兵団長感が強い

:ヘッドショットが最大の武器で後方から弱った将軍を狙い撃つ

順位はなくどれも本当に魅力的で楽しいです。

イベントのデスマッチだと弓が個人的には気持ち良いです。


前線不足?

ソード&シールドは他プレイヤーがあまりやりたがらない地味な前線維持するいわゆる

タンクと言われるようなターゲットを取りつつ耐え凌ぐ戦い方を得意とする武器です。

場合によっては評価が低くあまり銅貨を稼ぐことができないかもしれませんがとても

重要な役割で特に守備側で必要不可欠なポジションです。

時間を稼ぐことが求められる守備側が敵の攻撃を遅らせる事が大切でAI兵団に混ざり

ソード&シールドのプレイヤーが混ざっている場合は中々戦いを挑む気にはなれません

全時間帯を通してプレイしていると弓の兵団などの後方支援を選ぶ人が目立ちます。

なるべく死なずにプレイしたい気持ちはわかりますが後方支援ばかりでは戦いに

なりません。


リスクは高いが需要はある

そこで最前線兵団長プレイが好きな人には需要が高く重要な役割のソード&シールド

をオススメしているわけです。

動画の中では兵団はコストも高いシールド中心の兵団を連れて歩いていますが

1つぐらいは後方支援型の弓などの兵団を混ぜるのも良いと思います。

長期戦になるとデスがかさみ最終的には連れて行く兵団が無くなってしまう場合も

あるのでその時の為にワントップ(プレイヤー)で高台などに兵団を配置してみましょう。

感覚を掴むのが大事

いくらタフだからと言って動画内の様に双剣の超必殺や戦鎚の誘拐スキルを食らうと

一瞬で葬られます、ちょっと強い兵団の一人ぐらいの感覚でプレイしていると

余り無茶をせず程よく遊べると思います。

まずは味方と足並みを揃え兵団員の数が減ったら逃げ、戦場の感覚を掴んで

あまり兵団の被害を出さずに大きく敵の数を減らせるかを考えてみてください。

刀盾とソード&シールド

とても似ている武器に刀盾(丸形の盾を使用)

こちらはスキル効果で自身の防御力を上げ対人戦においてとても強力です。

もし対人戦を強く意識するのであれば刀盾を選んだ方が良いと思います。

シールドを投げたり対人向けのスキルが多めです。

防御力を上げられるのは一時的な物で減ったヘルスを回復するスキルは持って居ない

なるべく前線で戦い続ける事を考えた時に必ずしも対人を意識する

必要はなく、むしろAI兵団を殲滅する事が中心になる場合が多いのです。

今回はソード&シールドを攻城戦で最前線で戦う武器として紹介しました。


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