PUBG LITE:サービス開始から2ヵ月経過

PUBGLITE

現在のPUBG LITEはこんな感じ

今回は約半日ほどPUBG LITEをプレイし現状をお伝えします。

この記事は始めたいけどマッチングするのか気になる人向けです

PUBG LITE日本公式サービスは12月にスタート

2019年12月13日です。

あれから2ヵ月とちょっと(記事を書いた日2月24日時点で73日)が立ちました。

2月24日は祝日という事で朝からPUBG LITEを遊んできました

遊んだモード:パブリック(エランゲル)/ソロ(TPP)

シーズン3ではFPPスクアッド(ソロ)を中心にプレイしていたんですが

シーズン4からはプレイヤー人口の情報も欲しかったので素直に人が多いであろう

ソロ(TPP)を中心にプレイしようと思い出来るだけプレイ出来る時は

PUBG LITEを触るようにしていました。

とは言え2月14日~2月24日までに試合を回せたのが6試合位でした。


朝からPUBG LITE!


イベントが切り替わる、その前にドン勝を収めようとam7:00頃からゲームを開始。

シーズン3のノリで縛りプレイをしようと思いクロスボウとMini14で走り回り

ながらBOTを倒していると車の音がします。

祝日とあってか朝から何名かプレイヤーに遭遇、早速狩られます!

ソロTPPは休日ならば朝から人が居るのです

その後、一度ゲームをやめて用事などを済ませた後再び10時頃から

再開します、連続でプレイした所おそらくプレイヤー数は5~10名ほど

ログをしっかりとっているわけではありませんが、一マッチ平均最低5人ほど

プレイヤーが居る事は分かりました。(ほぼ毎試合車で走り回った)

安全地帯もなるべく中央を取り人口調査の為、パラシュートも軍事施設や

橋の検問なども行ってみましたが、人気スポットでは誰かしら人が居ますね。


プレイヤーやBOTが表示される距離


シーズン3ではなるべく試合数をこなす為に定期的にプレイは行ってました

最長でどれぐらいのキルを取れるかも興味があった為なるべく遠い敵を

狙撃する為にDMRもしくはスナイパーライフルを持ち歩きます。

結果最長距離の限界は400m超になります。

400mを超えた辺りから敵は表示されなくなります。

これは設定で差が出ない様にする配慮で公平性を保つ為だと考えられます。

表示されないだけで相手に当たる可能性はありますが、400mを超えた地点から

猶予時間を経て表示されなくなります。

シーズン3ではBOTだけに起こる現象だと思っていましたが今回はプレイヤーでした。

ジャンプなど人間特有の行動が見られたため、BOTとプレイヤーに関係なく

大よそ400mを離れた相手は表示されないと言うことになります。

猶予があるので車両に乗っている場合400mから大幅に伸びる可能性があります

かなり余裕を持たせても500mを超えるキルは見えてないキルになります

当たり判定はあるが敵は見えないと仮定しての事なので実際の所

見えない敵を攻撃する事が可能かは不明ですが、少なからず存在するであろう

ハッカーの存在を考えてみたら一応は見えなくても当たると予測を立てるべきかと

思いました。

私はプレイ中にハッカーを目撃したことはありません

もちろん今回もプレイ中、ハッカーに遭遇していないと思います。


現在の戦績

シーズン4戦績

半日がっつり遊んだ感想として、強い人はきっちり頭に当ててきます。

この結果を見てもらえれば分かると思いますが中々常勝とはいきません。

2位や3位、90位の時もあります。

惜しい試合が続くと悔しくて連続してプレイしてしまいますね。

最多キルのコツ

キルに関してはプレイしている中で感じたのが、なるべくプレイヤーが近くにいる

状態で、相手に沸くBOTを奪い取ると増える!と感じました。

射撃するとプレイヤーには気付かれてしまうのでリスクは高いですが

キル数を増やすには動き回ってBOTごとプレイヤーを倒す賭けに出るしか

無いと思います。

18キルを出したマッチは最後負けてしまいました

で、やはり重要なのがHS(ヘッドショット)でBOTであろうとプレイヤーで

あろうと止まった僅かな時間に先制攻撃を仕掛けられれば勝率が一気に

上がりますし戦闘時間も短いです。

出来れば素早く頭に2発の弾丸を撃つ込めれば倒せる確率が高いので

日頃から頭を意識して狙うようにするのが大事だと思います。

体調を万全に整える

ブースター(エナジードリンク/鎮痛剤)が至る所に落ちてるのもPUBG LITEの

利点だと思うので余裕がある時は常に常用して奇襲に備える事も大事です


パルスに追われない様に

PUBG LITEは車両も比較的沢山沸きます。



TPPはポジションを取る事を優先する

撃ち合いの強いプレイヤーも奇襲を食らってしまうと対応できない事も多いです

しっかりと高いポジションや相手よりも有利なポジションを取る事を

心がけて撃ち合いでは勝てない相手にも戦略で相手を倒す事を考えましょう。

いくつかPUBG LITEに関する記事を書いています


まとめ

パブリックなら過疎タイムを除けば問題なくプレイヤーとマッチングします。

ソロTPP/スクアッドTPPをおすすめします。

マップ:エランゲルは比較的快適でした。

1回に参加するプレイヤーの数が少ないのはおそらく仕様だと思います。

BOTとプレイヤーが混ざっているので常に気が抜けないゲームです。

本家PUBGでも交戦中に後ろや横から撃たれたり、倒した後すぐに奇襲をかける

漁夫の利は至る所で発生しますしBattle Royaleでは一般的な戦術です。

1試合のプレイヤー数が5~10人(午前中が5人前後で午後が10人程)でも

全体を通して交戦回数は多いので不満に感じる部分はありませんでした。

マッチングは3分で1試合は長いと30分ほどかかります。

そんなスピードで毎試合100人も集められるゲームは日本に無いと思います。

日本サーバーのみで運営するにはBOTの存在が必要と再確認しました。

平日の夜

25日(火)のPM7:00頃から1時間ほどプレイしましたがおそらく10前後。


おまけ・ドン勝への近道

ひたすらプレイをする

先制攻撃は必ず頭を狙う

慣れるまで相手が止まる瞬間を待ってから撃ち始める

あまりに距離が離れていると倒す前に隠れてしまうので近付く

撃ち合いで勝てないと思ったら一回引いて先制攻撃からやり直す

BOT相手にも頭をしっかりと狙い短い時間で倒す事を心がける

それでもダメなら人が居ない時間帯にプレイして見よう


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